お世話になります。
公開コンサルで「検索結果の最終ページを見て原因を分析する」のような話がありましたが、
検索結果の下部には「先頭へ」はありますが「最終へ」………(省略)………
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ECマスターズの鈴木です。
> 公開コンサルで「検索結果の最終ページを見て原因を分析する」のような話がありましたが、
> 検索結果の下部には「先頭へ」は………(省略)………
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ご返事ありがとうございます。
「ニット ケーブル」で実際にやってみたのですが
・検索結果 84,346件
・検索結果の表示可能ページ 150Pまで
………(省略)………
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ECマスターズの鈴木です。
> つまり150×45点で
> 何万点と出品商品があっても上位6,750点までしか表示(検索)出来ない仕様という事でしょうか………(省略)………
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ECマスターズの鈴木です。
> 公開コンサルで「検索結果の最終ページを見て原因を分析する」のような話がありましたが、
> 検索結果の下部には「先頭へ」はありますが「最終へ」は見あたりません
> 検索結果の最終(最下位)にはどのようにすれば簡単に見ることができますでしょうか?
公開コンサルティングのご視聴誠にありがとうございます。
楽天の検索結果のURLに、
下記のようなパラメーターを付けていただくことで、
指定ページまで飛ぶことができます。
https://ec-masters.gyazo.com/79e0559277a41fe0be436cafdb5b0a35
上記を例にお伝えさせていただくと、
「ニット ケーブル」での結果を見たい場合は、
楽天の検索窓より「ニット ケーブル」と検索いただくと、
上記のキャプチャの
〜search/mall/ニット+ケーブル/
までのURLが表示されますので、
そちらに「p=飛びたいページ」(キャプチャでは40ページを指定しています。)
を入力していただければ、入力したページの検索結果が表示されます。
楽天は1ページの検索結果表示数が45件のため、
検索結果数÷45をしていただくと、
大体最終のページが確認できると思いますので、
ご参考にしていただければ幸いです。
ECマスターズの鈴木です。
> つまり150×45点で
> 何万点と出品商品があっても上位6,750点までしか表示(検索)出来ない仕様という事でしょうか
仰るとおりでございます。
ご説明が不足しており失礼いたしました。
そのため、商品の特徴などの複合ワードを入れながら、
表示件数の絞り込みを行うことで、より具体的な比較対象が
出ると思いますので、全体のヒット数も見ながらご対応ください。